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初めてフォームチェンジした仮面ライダー
仮面ライダー電王でもお馴染みのフォームチェンジ。仮面ライダーがパワーアップすると共に
その姿を変えるという設定は今ではそう珍しくもないですね。
と言うわけでフォームチェンジが初めて登場した作品はどれかと言うと、
それ以前にもファイブハンドと呼ばれるグローブ部分を換装し、武器として使用する
仮面ライダースーパー1がいますが、体の一部ではなく“全身が変化する”という意味で
スーパー1は外すことにします。
【“ネットで借りて自宅に届きポストに返却”のDMMで作品を見る】
仮面ライダーBLACK RXのフォームチェンジ
はじめて見た時に一瞬で虜になりましたね。「おっ!仮面ライダーが変身したっ!!」
「すげー!カッコイイじゃん!!」放送当初は頭部から首筋にかけてのフォルムがやけに
バッタのイメージが強くなったライダーだなぁと思いながら見ていましたけどね。
当時小学生の自分にはドラマ部分は意識して見てるはずもなく、仮面ライダーのフォームや
リボルケインなどの武器、乗り物のメカのカッコよさの方が重要でしたね。
ライドロンが登場した時なんか「車にも乗るのかぁ〜!…さすがにやりすぎじゃね??」
とは思いましたけどね。
因みにおまけでスーパー1のファイブハンドとは
元々は惑星開発用ツールとして開発されたスーパー1の特殊装備。
その名の通り5種類のグローブを「チェンジ・○○ハンド!!」の掛け声とベルトのスイッチで
瞬時に換装し、武器として使用します。
・スーパーハンド変身時に通常装備している銀の腕。
・パワーハンド 50トン分の怪力を発揮する赤い腕。
・エレキハンド 3億ボルトのエレキ光線を発射する青い腕。連続発射も可能。
・冷熱ハンド 右腕からは高熱火炎を左腕からは冷凍ガスを発射する緑色の腕。
・レーダーハンド 腕に装着されたレーダーアイを射出し、半径10km以内の様子を調べる
ことが出来る金の腕。レーダーアイはミサイルとしても使える事ができる。





以上エピソード、概要の部分はフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から引用
【仮面ライダー BLACK RX 関連商品】
・ライダーヒーローシリーズ12 仮面ライダーBLACK RX
・ライダーヒーローシリーズ13 仮面ライダーBLACK RX ロボライダー
・ライダーヒーローシリーズ14 バイオライダー
・装着変身 仮面ライダーブラックRX
・装着変身EX バトルホッパー&アクロバッター
その姿を変えるという設定は今ではそう珍しくもないですね。
と言うわけでフォームチェンジが初めて登場した作品はどれかと言うと、
| 「仮面ライダーBLACK RX」 『仮面ライダーBLACK』の続編。クライシス帝国の襲撃で、BLACKへの変身機能を破壊された南光太郎。彼の体内に宿るキングストーンが太陽光線しRXへと進化を遂げた仮面ライダーBLACK RXです。 | ![]() |
それ以前にもファイブハンドと呼ばれるグローブ部分を換装し、武器として使用する
仮面ライダースーパー1がいますが、体の一部ではなく“全身が変化する”という意味で
スーパー1は外すことにします。
【“ネットで借りて自宅に届きポストに返却”のDMMで作品を見る】
![]() | 仮面ライダーBLACK RX 製作年: 1988〜1989年 シリーズ第10作 | ![]() | 仮面ライダースーパー1 製作年: 1980年 シリーズ第7作 |
仮面ライダーBLACK RXのフォームチェンジ
| ロボライダー | |
![]() | RXの深い悲しみに呼応したキングストーンの力が、もたらした姿。自身を「悲しみの王子」と称したが途中から「炎の王子」へ呼称が変る。黒と黄色を主体としたボディカラーで、全身の皮膚が耐熱・耐衝撃性に優れた金属質の装甲(ロボフォーム)になる。また、火をエネルギーとして吸収できる。敏捷性には欠けるが、圧倒的な防御力と凄まじい剛力を発揮するパワーファイター。他にコンピュータへのハイパーリンク能力も持っている。弱点はボディが金属分子を含むため、強い磁力によって動作が阻害されることがある点。 |
| RXの1.25倍の力をもつ強烈なパンチと、右太もも付近で光を結晶化させて出現させる光線銃「ボルティックシューター」で闘う。ボルティックシューターから放つ「ハードショット」が必殺技。 | |
| バイオライダー | |
![]() | RXの怒りに呼応したキングストーンの力がもたらした姿。自身を「怒りの王子」と称する。 ボディーカラーは青と銀と赤。俊敏な動きを生かしてリボルケイン同様の光の必殺剣「バイオブレード」を振るって戦う。最大の特徴は身体が液体分子構造を持っていることで、身体を液化(ゲル状)すれば弾丸やレーザーなどの物理攻撃は一切受け付けず、狭い場所にも自在に入り込めるようになる。自身の体に毒素を打ち込んでの抗体の精製や、人間の細胞との合体等の荒業も可能。 |
| 劇中ではほぼ無敵の存在だったが、弱点はパワーに劣る点や接近戦(例えば格闘戦)における打撃を必ずしも受け流せないこと、熱にやや脆いために炎を使った攻撃が苦手。 リボルケイン同様の光の必殺剣「バイオブレード」で戦い、必殺技は「スパークカッター」 | |
はじめて見た時に一瞬で虜になりましたね。「おっ!仮面ライダーが変身したっ!!」
「すげー!カッコイイじゃん!!」放送当初は頭部から首筋にかけてのフォルムがやけに
バッタのイメージが強くなったライダーだなぁと思いながら見ていましたけどね。
当時小学生の自分にはドラマ部分は意識して見てるはずもなく、仮面ライダーのフォームや
リボルケインなどの武器、乗り物のメカのカッコよさの方が重要でしたね。
ライドロンが登場した時なんか「車にも乗るのかぁ〜!…さすがにやりすぎじゃね??」
とは思いましたけどね。
因みにおまけでスーパー1のファイブハンドとは
元々は惑星開発用ツールとして開発されたスーパー1の特殊装備。
その名の通り5種類のグローブを「チェンジ・○○ハンド!!」の掛け声とベルトのスイッチで
瞬時に換装し、武器として使用します。
・スーパーハンド変身時に通常装備している銀の腕。
・パワーハンド 50トン分の怪力を発揮する赤い腕。
・エレキハンド 3億ボルトのエレキ光線を発射する青い腕。連続発射も可能。
・冷熱ハンド 右腕からは高熱火炎を左腕からは冷凍ガスを発射する緑色の腕。
・レーダーハンド 腕に装着されたレーダーアイを射出し、半径10km以内の様子を調べる
ことが出来る金の腕。レーダーアイはミサイルとしても使える事ができる。





以上エピソード、概要の部分はフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から引用
【仮面ライダー BLACK RX 関連商品】
・ライダーヒーローシリーズ12 仮面ライダーBLACK RX
・ライダーヒーローシリーズ13 仮面ライダーBLACK RX ロボライダー
・ライダーヒーローシリーズ14 バイオライダー
・装着変身 仮面ライダーブラックRX
・装着変身EX バトルホッパー&アクロバッター
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